ふりかけ・お茶漬け・焼き海苔の販売 磯駒海苔

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磯駒海苔商品案内

お茶漬けの詳細

無添加さけ茶漬け
無添加さけ茶漬け イメージ写真
さけ茶漬け 無添加茶漬けは素材にこだわっています。
四万十川の川のり:「最後の清流」といわれる高知県四万十川が太平洋に注ぎ込む下流10キロ域だけで採れる天然の川のり(青のり)。ここは海水と川が混じり合う「汽水域」になっていて、全国で唯一天然の川のりが育っています。その川のりをふんだんに使用しています。
さけ:三陸沖で獲れる産卵前の秋鮭を使用。普通の鮭のフリーズドライでは、身の崩れを防ぐためデンプンや調味料を魚肉組織に入れて結晶化させることが多いのですが、本品では10月に水揚げされる肉質の締まった「白鮭」に限定し、乾燥時間を工夫することで型崩れを抑えています。
原材料名
さけ、食塩、あられ、ごま、青のり粉(国内産)、乾のり(国内産)、昆布粉末、緑茶粉末、だし(かつお節、てん菜糖、酵母、昆布)
販売価格
C001:6.3g×6袋  価格 567円
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さけ茶漬けパッケージ
お客様の声

四万十川の川のりの風味とさけが見事にマッチして美味しくいただきました。これからも宜しくお願いします。(Fさん:静岡県)

磯駒さんのお茶漬け本当にこだわってますよね。それぞれの材料はもちろん、だしにもこだわっていて食べ方に、「本品はかつおだしで美味しくお召し上がりいただくため、お茶をかけずにお湯でお召し上がりください。」と書いてあるところあまり無いですよね?お茶漬けには「お茶」をかけていた私ですが、書いてある通り「お湯」にしてみました。素直に「お湯」にして大正解。だしがすごく効いていて美味しかったです。(Yさん:東京都)


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無添加のり茶漬け
のり茶漬け イメージ写真
のり茶漬け 磯の風味たっぷりの「のり茶漬け」。こちらも素材にこだわってます。
四万十川の川のり:「最後の清流」といわれる高知県四万十川が太平洋に注ぎ込む下流10キロ域だけで採れる天然の川のり(青のり)。ここは海水と川が混じり合う「汽水域」になっていて、全国で唯一天然の川のりが育っています。その川のりをふんだんに使用しています。
青混ぜのり:潮の流れによって黒のりと青のりが自然にミックスされた、千葉県産の天然のりを使用。人工的に混ぜのりを養殖している例は他県にもありますが、千葉県産の「青混ぜのり」は収穫量が少ない希少な天然ものです。
原材料名
食塩、あられ、ごま、乾のり(国内産)、青のり粉(国内産)、昆布粉末、緑茶粉末
販売価格
C002:4.5g×6袋  価格 567円
パッケージ写真
のり茶漬けパッケージ
お客様の声

はじめて食べさせていただきました。今まで食べたことがないすごい香りでした。(Mさん:静岡県)

お茶漬けなのに無添加なんてすごいですよね。健康に気をつけている私にはとってもうれしい商品です。しかも塩分控えめ。このお茶漬けに文句なしです。(Kさん:山梨県)

今まで色々なお茶漬けを食べてきましたが、その中でピカイチだと思います。食べた瞬間思わずうわぁーと声が出てしまいました。今までのお茶漬けは何だったの?とカルチャーショックを受けてしまった私。本物のお茶漬けに会えてよかったです。(Sさん:千葉県)


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無添加うめ茶漬け
うめ茶漬け イメージ写真
うめ茶漬け うめ茶漬けのこだわり。
四万十川の川のり:「最後の清流」といわれる高知県四万十川が太平洋に注ぎ込む下流10キロ域だけで採れる天然の川のり(青のり)。ここは海水と川が混じり合う「汽水域」になっていて、全国で唯一天然の川のりが育っています。その川のりをふんだんに使用しています。
梅肉:日本で最高級とうたわれる和歌山県紀州産の南高梅の大きめの梅肉を使用。
原材料名
梅肉、食塩、あられ、ごま、青のり粉(国内産)、乾のり(国内産)、昆布粉末、緑茶粉末、だし(かつお節、てん菜糖、酵母、昆布)
販売価格
C003:5.8g×6袋  価格 567円
パッケージ写真
うめ茶漬けパッケージ
お客様の声

三種類食べましたが、私はうめ茶漬けが一番好きです。うめのすっぱさが四万十川の川のりと何ともいえない美味しさをかもし出していました。(Mさん:愛知県)

会社帰りにお酒を飲み家に着くと妻が磯駒海苔さんの梅茶漬けを出してくれました。ほろ酔い気分の私でしたが、サッと酔いが醒めるのを感じました。軽く一杯のつもりがサラサラと気付けば2杯も食べていました。(Tさん:東京都)


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